シルクスクリーンを取り扱うブランドのブログとして決して避けて通ることのできないテーマ – アンディ・ウォーホル(1928-1987)について。 (シルクスクリーンと現代アートとの関係はこち […]
ART & CRAFTS
Stripes 1
シマは、 世界各地で大昔から用いられてきた、 無地の次に最もPrimitiveな模様。 シマ模様は太く、色のコントラストがはっきりしているほど 不遜、反逆的なイメージを与えるというので、 中世のヨーロ […]
Cool Britannia
1960年代、シルクスクリーン印刷は多くのポップアート作品に使われた。 ポップアートですぐに思い浮かぶのは、 ロイ・リキテンスタインによるドット(網点)を用いた漫画のコマのような絵や アンディ・ウォー […]
AT THE BAR
CRISP OFFICE LIFE
Golden Week
ゴールデンウィーク。 はずかしげもないほどきらびやかな響き。 もしかするとお正月よりもお盆休みよりもたくさん休めるタイミングかもしれない。 さあ今年は事前にちゃんと予約して楽しむぞ、と思 […]
Radiant
Tシャツと現代アートの関係を語るにあたり、 もう1人はずすことができないのが、Keith Haring(キース・ヘリング)(1958 – 1990)。 Keith Haringと言えば、 […]
reenergize
朝から疲れているときや、月曜日から疲れているとき、自分自身にがっかりする。 そんなときは何しろやる気が無いので、 自暴自棄になって、このまま何もしないで疲れつくそうという気持ちにもなりうるが、 負のス […]
farewell and good luck
春、別れと出会いの季節に聴く曲は? Lascia ch’io pianga 涙の流れるままに ヘンデルのオペラ「リナルド」の中のアリア Youtube – Handel, Ri […]
Spick and Span
大人もだいぶ経つと、 新しいものを買う理由や自分の中での言い訳が無くなってくる。 がんばったごほうびに、なんて甘ったれたこと、と自分で突っ込みを入れ、 「断捨離」や「もったいない」、「ミニマリスト」と […]
Thunder
久しぶりの七十二候シリーズ。 啓蟄(3/5~3/19頃)から春分(3/20~4/4頃)にかけ、 七十二候(太陽の位置により季節を24に分けた二十四節気をさらにそれを3つずつに分けたもの) には虫、桃、 […]
