KOUSCHのブログ・ギャラリーについて

デザインTシャツ・デザイングッズのブランド KOUSCH【コウシュ】
のブログ&ギャラリー。

皆さまの仕事や休日が心地よくクリエイティブなものになることを願い、
アート、カルチャー、日々の豊かな生活、をテーマに綴っています。

筆者自身、ブログを書きながら新しい発見がたくさんあります。
皆さまの通勤途中に、仕事中のわずかな息抜きに、小さな発見や喜びをお届けできると幸いです。

掲載の写真は、すべてKOUSCHのオリジナルで、
日本や世界の各地で撮りためてきたものを使っています。
極力ブログのテーマに近いものを探して載せていますが、
なかなか見つからないこともあり、
記事を書くのもさることながら、手元の写真を長時間探し続けてしまうこともしばしば。

ゆっくりとしたペースで更新していますが、
皆さまの訪問を励みに書き続けています。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

Facebookでフォローいただくと、ブログの更新情報を随時チェック可能になります
お店のほうも覗いてくださると大変うれしいです

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ブログカテゴリー

Art & Crafts 美術や工芸品の魅力
at the bar 肴
Crisp Office Life 日々心地よく仕事する
exhibitions, excursions, events 休日を楽しく過ごす
Go Classical Music クラッシック音楽にはまる
Relaxing Weekend 特に予定のない休日に

KOUSCH – Design Tee デザインTシャツKOUSCH
*English

 

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Art & Crafts
Tシャツデザインにつながるアートや工芸に関する記事です。
Tシャツと現代アートの関係
芸術作品にシルクスクリーンを使い始めたロバート・ラウシェンバーグ
ロバート・ラウシェンバーグが否定した抽象表現主義---米国がアートの中心に躍り出た時代
シルクスクリーンとの関わりあるアーティストとして必ず登場するアンディ・ウォーホルについて
アンディ・ウォーホルに代表される「ポップアート」、そもそもの発祥は?

かさね色目-「雪の下」
黒について

網代模様
横じま
縦じま
葵紋
雪の模様

at the bar
バーでするよもやま話、お酒やおつまみ・食べ物に関する話題を取り上げています。
ピート
モヒート

カルヴァドス
チョコレート
ピスタチオ

Crisp Office Life
気持ちよく仕事をするための工夫、体や心に良いトピックを扱っています。
TED Amy Cuddy 大きな姿勢が強い心をつくる
呼吸
エルビス・プレスリーも心酔したキャデラックの伝説的広告
夏バテにクエン酸

exhibitions, excursions, events
アクティブに過ごす休日、遠出や旅行についての記事です。
東京近郊でするサイクリング
江戸東京たてもの園
9月になっても夏を満喫

Go Classical Music
クラシック音楽を応援するファンとして個人的に好きな曲などを紹介しています。

Relaxing Weekend
ゆったりとした休日に向け、つれづれなるままの文を載せています。

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Pick Up

  • LOVE
    ロバート・インディアナ作の彫刻「LOVE」。 西新宿の一角にあるあれね、と思い浮かべる人もいれば、 ...
  • lion
    春が確実に近づいている。 春の夜空には獅子座があらわれる。 「In like a lion, out ...
  • Figaro
    フィガロ Figaroという名はいろいろなところに登場する。 モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」、 ...
  • Craft Gin
    ジン。 カクテルに使われる蒸留酒(spirits、醸造酒の蒸気を集めて冷却することにより濃縮されたお酒)。 ...
  • Sunflower
    今回はひまわりの絵画がテーマ。 記事中の絵画を1つ1つじっくりとお楽しみください。 ...
  • Exercise
    家にいなくちゃならない今、 だからと言って必ずしも暇というわけではない。 ...
  • Soda
    クリームソーダの思い出はどんなもの? 筆者の場合は、10代前半、 ...
  • Work at home
      ...
  • Bull & Bear
    繰り返されるブル(Bull、雄牛)相場、ベア(Bear、熊)相場。 ...
  • Daily Life with Art
    「アートのある生活」、「アートのある日常」、「アートのある暮らし」、「アートのある部屋」。 GINZA ...

Recent Posts

  • LOVE

    ロバート・インディアナ作の彫刻「LOVE」。 西新宿の一角にあるあれね、と思い浮かべる人もいれば、 世界で60

  • lion

    春が確実に近づいている。 春の夜空には獅子座があらわれる。 「In like a lion, out like

  • Figaro

    フィガロ Figaroという名はいろいろなところに登場する。 モーツァルトのオペラ「フィガロの結婚」、 表参道

  • Craft Gin

    ジン。 カクテルに使われる蒸留酒(spirits、醸造酒の蒸気を集めて冷却することにより濃縮されたお酒)。 昨

  • Sunflower

    今回はひまわりの絵画がテーマ。 記事中の絵画を1つ1つじっくりとお楽しみください。 =============

  • Exercise

    家にいなくちゃならない今、 だからと言って必ずしも暇というわけではない。 いや、むしろ忙しくなっているのではな

  • Soda

    クリームソーダの思い出はどんなもの? 筆者の場合は、10代前半、 合格発表のあとに晴れ晴れとした気分で食べたあ

  • Work at home

      新型コロナ禍のもと広まる在宅勤務。慣れない生活パターンに煮詰まっている人もいるかもしれないので、

  • Bull & Bear

    繰り返されるブル(Bull、雄牛)相場、ベア(Bear、熊)相場。 リスクを取る度合いに応じ、強気なBull、

  • Daily Life with Art

    「アートのある生活」、「アートのある日常」、「アートのある暮らし」、「アートのある部屋」。 GINZA SIX

  • wine talk

    今回は「ワインに関して(おそらく)知らなかった話」特集。味や香り、産地やサーヴの仕方などは専門家におまかせしつ

  • Long Holidays

    2019年、史上初の10連休が予定されている。 楽しみにする人、困惑する人、反応は様々。 いずれにしてもやって

  • GRIT

      継続は力なり。 この格言、様々なシーンで使い勝手が良いよう。特にスピーチや記事の原稿を作る際に用いられるの

  • New Year Kyoto

    新年あけましておめでとうございます。いつも沢山の皆様に訪問していただき、どうもありがとうございます。今年も本ブ

  • Marfa

    ドナルド・ジャッドという現代彫刻家がいる。 本人はミニマルアーティストと呼ばれるのを嫌がったが、 ミニマルアー

  • epi

    秋深まる。 春も夏も冬も深まらないが秋は深まる。 より濃くより奥へ奥へ。 秋は禾(ノギ)偏に火と書く。 ノギ偏

  • fig

    秋が旬のいちじく。 正確には、夏が旬の品種、夏・秋2つが旬の品種、秋が旬の品種、とあるようだが、 ともかく、今

  • backstage

    Met Operaががんばっている。 舞台裏の動画がおもしろい。 どんなふうに言葉で膨らませて投稿として完成さ

  • Penn

    短いのに長い旅行記  – 米ペンシルバニア州編 ◇準備 この夏、フィラデルフィアに用があり、 せっかく行くのだ

  • minimal art

    ミニマル・アート。 日本人だとミニマムとミニマルを言い間違えたり頭の中がこんがらがることもあると思うのだが (

  • Paulownia

    気づけば、7時でも外は明るい。 今年の夏至は6月21日だったので、これからはもう日が短くなるばかり。 明るい夜

  • Singing in the Rain

    梅雨。 雨の季節ということで覚悟するのだけど、 その割には案外雨が降らなくて、こんなものかなと思ったり、 突如

  • oil

    油の話。 動物性油脂はだめ、植物性油脂は良い、という時代から、 リノール酸をとるべし、 トランス脂肪酸は史上最

  • Hiroo Walks

    KOUSCHのPop Up Storeが広尾で開かれるのにあわせ、 今回は広尾さんぽ特集。 広尾と言えば、レス

  • business card

    新年度が始まる。 異動やら組織変更やら転職やら、名刺が変わる人も多いタイミングかもしれない。 外国人がビジネス

  • Lifetime Friend

    どんなものでもその裏側を知ると親しみが増すものである。 今の時代、クラシック音楽好きにとって幸せなのは、 Yo

  • coffee

    ベートーヴェンも毎朝欠かさず飲んでいたというコーヒー。 カフェインには覚醒作用があり、集中力を高め、 実際、計

  • yellow

    本日は黄色がテーマ。 目をひく色なので、 危険!といった注意喚起の色としても使われるし、 太陽や柑橘系の元気な

  • First Month

    新年のなぞなぞ。 1月はなぜ1月なのか? 1月1日はなぜ1月1日なのか? 言い換えるならば、 今のカレンダー(

  • Happy New Year 2018

    あけましておめでとうございます。 KOUSCHのブログも丸々2年続き、3年目に突入いたします。 直接お礼を伝え

  • lucky things

    モウイクツネルトオショウガツ。 神仏信じず地道に努力を続ければいつか道は開ける!と真面目な人も、 ときには縁起

  • Christmas Music

    いよいよクリスマス。 ポップスやジャズのクリスマスソングも良いけれど、 クラシックの存在も忘れちゃならない。

  • wave

    波。 ちょうどいま上野の、 国立西洋美術館でやっている 「北斎とジャポニスム−HOKUSAIが西洋に与えた衝撃

  • springs

    冷え込みと共に温泉の恋しくなる季節。 どこにでも温泉は掘れると言われる昨今、 東京の中で会社帰りに疲れをとる、

  • Pongo

    11月である。 まだ11月の初めである。 なのに、店々ではクリスマスの飾りつけが始まり、 カフェではクリスマス

  • SAMO

    アンディ・ウォーホル、キース・へリング、と書いたら、 次に取り上げることになるのは、ミシェル・バスキア。 バス

  • by-lane

    横丁。 裏道から、飲み屋街、くまのプーさんの「プー横丁」(Poo Corner)まで、 わくわく何があるかなと

  • Romantic

    概してロマンティックではない日本人。 ところが、世界一ロマンティックな日本人!と言える記録がある。 まず第1に

  • Picnic

    行楽シーズンが近づいている。 週末のイベントとしてバーベキューを企画する良いタイミング。 思いつきながらも、

  • Restaurants & Cafes in NY

    KOUSCHのブルックリンでのPOP UPストアのため ニューヨークを訪問していました。 そこで、今回のブログ

  • Cotton Flower

    七十二候シリーズ。 少し先になるが、 8月23日~27日付近は、 二十四節気の「処暑」(暑さが少しおさまってく

  • Architecture by Sea

    夏といえば海。 サーフィンやダイビング、リゾートビーチが好きな人であれば、 夏に限らず海の話題はつきないことだ

  • Rainy Season

    今年は6月7日に梅雨入りしたそうである。 以降、案外快晴の日が続いたけれど、本日は肌寒く曇り&雨。 今日はむし

  • Cyan & Magenta

    プリンターのトナーを交換するとき、CMYK、 C(シアン)、M(マゼンタ/マジェンタ)、Y(イエロー)、K(K

  • KOUSCH POP UP STORE

    KOUSCHのPOP UP STOREが表参道にていよいよ明日開催されます。 そこで、POP UP STORE

  • bamboo shoot

      七十二候(太陽の位置により季節を24に分けた二十四節気をさらにそれを3つずつに分けたもの)シリー

  • Golden Week

      ゴールデンウィーク。 はずかしげもないほどきらびやかな響き。 もしかするとお正月よりもお盆休みよ

  • Radiant

      Tシャツと現代アートの関係を語るにあたり、 もう1人はずすことができないのが、Keith Har

  • reenergize

    朝から疲れているときや、月曜日から疲れているとき、自分自身にがっかりする。 そんなときは何しろやる気が無いので

  • farewell and good luck

    春、別れと出会いの季節に聴く曲は? Lascia ch’io pianga 涙の流れるままに ヘンデルのオペラ

  • Spick and Span

    大人もだいぶ経つと、 新しいものを買う理由や自分の中での言い訳が無くなってくる。 がんばったごほうびに、なんて

  • Thunder

    久しぶりの七十二候シリーズ。 啓蟄(3/5~3/19頃)から春分(3/20~4/4頃)にかけ、 七十二候(太陽

  • Cycling

    気候が良くなってくると家の中にいるのが勿体ない気がしてくる。 有酸素運動の代表格、サイクリング。 昨今、自転車

  • Chocolate Facts

    バレンタインデーを前に、チョコレートに関するFun Facts。 💛ホットチョコレートはオレン

  • Happy New Year

    すでに1月も半ばとなりましたが、 あけましておめでとうございます。 当ブログKOUSCH.INFOがスタートし

  • Snow Pattern

    11/24、と異常に早かった今年の初雪。 その後かなり暖かい日もあるものの、着実に冬になってきている感がある。

  • Calvados

    今が旬の果物、りんご。 りんごは旧約聖書以外にも ギリシャ神話やゲルマン神話、ケルト神話など、 古くから様々な

  • notebook

    11月である。 手帳を使う人にとっては来年の手帳を買うのが楽しみな時期。 手帳で1年を振り返り、また、新たな1

  • Warhol

    シルクスクリーンを取り扱うブランドのブログとして決して避けて通ることのできないテーマ – アンディ・ウォーホル

  • New Website Open!

    *English follows Japanese   KOUSCHのお店が生まれかわります。 日本

  • Autumnal Rain

    秋雨。 風流というよりは、嫌な雨だ。 梅雨よりも嫌なものだ。 それで、梅雨より嫌というのは何故なのかを考えてみ

  • maroon

    秋の味覚、栗の収穫が始まっている。 世界で特に食用に栽培されている栗は、 中国栗、西洋栗、日本栗の3種類。 天

  • Bolero

    夏から秋にうつろい行くこの季節、何を聴こう。 クラッシック音楽には、ヴィヴァルディやチャイコフスキーの四季、ほ

  • Asarum caulescens

    インドや中国などの大陸から伝えられた模様を基礎としつつも 日本独自の四季や環境の中で平安時代頃から育まれてきた

  • the end of summer

    1年を72に分けた七十二候では、 8月28日から「天地はじめてさむし」(天地始粛)― 空も大地も暑さがおさまっ

  • Cool Britannia

    1960年代、シルクスクリーン印刷は多くのポップアート作品に使われた。 ポップアートですぐに思い浮かぶのは、

  • Plum

    朝ごはん、食べていますか? 健康的に過ごすための秘訣は3食規則正しく食べること、 という説もあれば、 1日2食

  • on the rock

    氷  x  お酒 の話。 古き昔より古今東西お酒を冷やす習慣はあったようである。 エジプト、メソポタミアではワ

  • cor anglais

    梅雨時の天気が冴えない日、 もしくは蒸し暑い晴天の日、 湿度の低い快適な部屋で ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調を

  • Alice

    数学者、写真家、元祖コスプレおたく、チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン(本名)、 またの名をルイス・キャロル(

  • Indigenous Dance – Awaodori in Koenji

    そろそろ夏を計画しはじめるタイミング。 でももしあまりに多忙で旅に出かけられないならば。 だけど日本の夏を感じ

  • mojito

    そろそろモヒートが飲みたくなる季節。 ラム+ライム+砂糖+ミントの葉+ソーダ水 というのが基本のレシピだが、

  • Photo Shoot

    *English follows Japanese フィンランドに行き、KOUSCHのいくつかのTシャツの撮影

  • in May

    4月に意気揚々とはりきって仕事をし、 ゴールデンウィークに心を解き放ってイベントを満喫してしまうと、 その後に

  • Stripes 2

    ヨコジマに続き、本日はタテジマの話。 世界・日本の産業・ビジネスの歴史や文化史と切り離すことなくタテジマについ

  • Endeavor

    新年度、心を新たにする4月である。 1902年に設立され、最新技術を搭載した高級な車を世の中に出すことを自らの

  • waking up

    春、太陽が出ている時間が長くなったからと言って 鳥のように日が昇ると共にいそいそと活動を開始するなんて不可能な

  • classical?

    ヴィヴァルディ(1678-1741)やバッハ(1685-1750)などが活躍した バロックの時代に基礎が確立し

  • Stripes 1

    シマは、 世界各地で大昔から用いられてきた、 無地の次に最もPrimitiveな模様。 シマ模様は太く、色のコ

  • MARS

    二十四節気の中で一番小粋な名をあてがわれている「啓蟄」のこの時期。 啓蟄の七十二候は、 すごもりむしとをひらく

  • Abstract Expressionism

    1920年代、第1次世界大戦後の空前の好景気のもと、 金融や産業の中心地はヨーロッパからアメリカに移り、 ニュ

  • Choice

    たくさん買って、自分でかかえ、要らなくなったら捨てる、という時代から、 なるべくモノを持たず、持つモノを厳選す

  • Suite “Fra Holbergs Tid”

    そろそろ陽気も春になってきて、 新年度を迎えるにあたって意気揚々とした曲を聴くのなら、 グリーグの「ホルベルク

  • Edo-Tokyo Open-air Architectural Museum

    穴場のおすすめスポットとして挙げられるのが、 小金井公園の中にある江戸東京たてもの園。 ダルマさんと慕われた蔵

  • charcoal

    昨今、よき女性であるための修行の位置づけを超え、 その精神世界や奥深さの楽しみを女性が占拠している茶道。 しか

  • why T-shirt?

    why T-shirt? 汚して洗える。 自由に動ける。 素早く着られる。 着る人を表現する。 着る人を開放す

  • cabbage

    冬キャベツが甘味を増す2月である。 地中海原産のこの野菜、 ヨーロッパではいろいろなニュアンスで 人の表現に使

  • Conservatory – Shinjuku Gyoen

    温室というと、 何を好んで薄汚く暗くむしむしした空間に入らなければならないのか と思っていたのだが、 Kew

  • deep breathing

    気づけば息がとまっていませんか。 「呼吸法」で検索すると 多岐にわたる方式が出てくる。 エッセンスとしては、

  • black – le noir est une couleur en soi

    黒。 日本では武士の台頭とともに広まっていった色であり、 江戸時代になると、 墨色、涅(くり)色、漆黒、 濡羽

  • Museum Cafe – Sweets

    美術館のカフェをスイーツで選ぶなら・・・ 広尾、山種美術館のCafe 椿 竹橋、東京国立近代美術館のラー・エ・

  • White Painting

    新しい考え方や技を現代アートにたびたび持ち込み、 広告などに使われていたシルクスクリーンプリントも積極的に活用

  • Tee & Kimono

    着物はおおよその形は決まっていて その中で生地やら色やら模様、帯、小物類、そのつけ方・折り方で おしゃれを完成

  • the day

    コンサートやリサイタルが行われる当日の会場には独特の空気がある。 本番当日の舞台とはいわば相撲の土俵のようなも

  • Pistachio

    本日はピスタチオに関する雑学を。 ①ピスタチオを食すとき、殻が半分あいているが、木に実がなって果肉に包まれた中

  • tile museums

    どこかいつもと違う土地に行きたいけれど、行きたいところが思いつかない。 そんなとき、 もし陶芸やモザイク模様に

  • Power Posing

    大きな姿勢が強い心をつくる。 やってみて損は無いのだから トイレの中でゴリラの姿勢、やってみよう。 TED A

  • crackle glazed

    *English follows Japanese 貫入(かんにゅう)、 土と釉薬との縮み具合の差が生み出す模

  • Dye Recipe

    以前、 江戸小紋の工房を見学した際、 色の調合は長年の経験に培われた勘にたより その都度ちょうど良い塩梅にして

  • great performance in 20th century

    日曜日の朝9時から10時、 NHK FM 「20世紀の名演奏」。 今日もお気持ち爽やかにお過ごしください とい

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